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曇り空こそグローバル

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かつて世界中のFILMメーカーは色の再現を競った。
しかし、その多くは晴天の青空の抜けばかりを追いかけていた。
この青空と言う色は住む環境によって異なる。

曇り空の色の方が世界共通の認識の色とされている。

まして曇り空の下の写真は黙って写してもメッセージ色が強い
硬派な音楽のレコードジャケットは大多数が曇り空の下の写真だ。
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by cool-bloods | 2007-12-10 16:59
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